マルチ&悪徳商法SOS−FILE   http://www.sos-file.com/
シールインターナショナル
備     考 キーワード 苦情件数

4
れい さん 2000年 10月 25日 23時 46分 33秒
無料でパソコンが手に入るといったシステムで会員を集めている会社です。ローンを組ませておいてそのクレジット代金と同額の会員費を振り込むという仕組みなのですが、今月になって急に振り込みが行われなくなり
音信不通状態です。同じ被害に遭っている方また以前にEXクラブという似た商法をやっていたマルチがありましたがその被害者の方情報を下さい
七人の侍 さん (sanbe@hotmail.com) 2000年 10月 27日 17時 35分 32秒
れいさんへ

 シールインターナショナルをネットで検索してみたのですが、「石川県の電子部品製造業」をやっている会社しか検索されませんでした。
 私は「シールインターナショナル」の手口を詳しく知っているわけではないのですが、れいさんの書き込みから判断すると、ひょっとして「モニター商法」なのではないでしょうか。

 モニター商法とは、「モニターになれば、購入金額を上回る報酬がもらえるので、実際には貴方は一円も払うことがない」などと勧誘して、「クレジット契約」を結ばせて商品を買わせる悪質商法です。
 この「クレジット契約」が非常に問題で、契約をすると、信販会社が代金を全額立て替えて販売会社に支払い、その後、消費者から代金を回収するという仕組みになっています。
 モニター商法はこの仕組みを利用したもので、モニター募集をして人を集めて商品を買わせ、信販会社からの立て替え払い金を集めるだけ集めてから計画倒産をすることが目的のようなものです。その結果、消費者はモニター料ももらえず、信販会社への支払いだけが残るのです。

 実際の被害としては、昨年倒産したふとん販売の「ダンシング」事件、呉服販売の「愛染苑山久」事件、最近では美容器販売の「ユイ・インターナショナル」、ふとん・健康器具販売の「リーディング社」などの例があります。ユイ・インターナショナルに関しては、10月17日に、被害者が会社を相手取って損害賠償請求訴訟を起こしています。

 また、近年「内職・モニター商法」に関するトラブルが急増しており、通産省では、現行の訪問販売法にこれらの商法(正確には業務提供誘引販売業という)に対する規制を加え、2001年6月から訪問販売法を「特定商取引に関する法律」に改正する予定です。

 シールインターナショナルがどのような会社か分かりませんが、説明していただけたら何かお役に立てるかもしれません。
れい さん 2000年 10月 28日 16時 34分 30秒
七人の侍さんへ
返信メール誠に有り難うございます。シールの仕組みについてご説明しますと会員は下の条件を遂行することで
パソコンが無料で手に入るというセールス文句で会員を集めていました。

1 毎月簡単なアンケートに答えること
2 指定のバナー広告をパソコン上で開く事
3 指定のプロバイダーに入る事
4 クレジット会社と契約する事

これらを条件にシールは会員にクレジット代金と同額の会員費を振り込んで相殺するという仕組みです
ここの4の条件がくせものでわたしはシャープのメビウスを65万のクレジットを組んで購入した事になっておりシールからは21300円の振込みが先月から途絶えてしまった状態です。
何とか解約したいのですがシール、パソコン購入先のアルファーも音信不通です。
残りのクレジット代金を支払えなくて困っている状態です。
何かほかの凡例で参考になる事をご存知でしたらぜひ、お力添え下さい。宜しくお願い致します。
さるやま さん 2000年 10月 28日 17時 52分 40秒
れいさんへ

れいさんはじめまして。
私もシールの会員です。入会して1年少しです。
8月にアンケートを怠ったら9月に支払い停止のメールが来ました。
問い合わせはメールのみ受け付けますと一方的でした。
メールで出来ない理由を書いたところ、検討中と言うメールを頂きました。
どうも多数いるみたいで検討して返事を返しているみたいです。
9月のアンケートを行うと来月も引き続きお願いしますと言うメールが来ました。
支払いの事については何も書いておりませんでした。
しかし、支払いは8月分、9月分と2ヶ月支払っております。
あとローン会社が消費者金融なのが実に引っかかります。
10月分の請求11月前半に振り込まれるか不安です。

そこで思うことは1.代理店には問い合わせない。2.会員同士の情報交換が必要です。
最初に話を説明されたときは条件に満たない付きは請求がストップすると聞きました。
それ以降は途絶えると言うわけではないと言われました。あまり信用出来ませんね。
もし良ければ背徳の方にも書き込みお願いします。?あっちはやばいかも知れませんね。
シールの社員が見るかもしれませんから。
れい さん 2000年 10月 28日 19時 40分 57秒
さるやまさん、こんにちわ
さるやまさんは、ばっか〇〇の方の書き込みの事をおっしゃっているのですか?
私も消費者センターなど行って色々解決策を探している最中なので
多くの会員の方と連絡を取りたいです。
ばっか〇〇の方は社員が見そうな気がして心配なのですが?
葉山 さん (leavez@minx.co.uk) 2000年 10月 28日 23時 27分 21秒
>れいさん

会社名は違いますが、全く同じような事例を見たことがあります。
田中三郎氏の掲示板
http://w3.dreams.ne.jp/pc0062/kujyo1/0249.html
共通点ってありませんか?ローン会社が同じとか。中心人物は同一の可能性もありますね
takajiy さん (takajiy@mcn.ne.jp) 2000年 10月 29日 01時 01分 46秒
会社名: ピーシープロジェクト

れいさん及び投稿者の方へ
私もよく似たパソコンのアンケート商法の被害に遭い、今現在消費生活センターに相談中です。
会社名は東京都港区の「ピーシープロジェクト」と言い、
代理店は埼玉県浦和市に店舗があった「ネットクラブ」でした。
現在どちらも音信不通であります。

シールインターナショナルと同じように「パートナー契約」として会員を募り、
「無料パソコン」と言う謳い文句でやっておりました。
システムはシールインターナショナルより簡単なもので、
 1 クレジットのローンを組みパソコンを購入する。
 2 インターネット上のアンケートに1ヶ月に3回答える。
 3 上記2つを満たした場合、月々のパソコンのローン引き落としの前日に、
   ピーシープロジェクトからパートナー料として同額が振り込まれる。
よって、パソコンが無料で手に入る、となっています。
しかしながら、パートナー料は一度も振り込まれること無く、音信不通であり、
今となってはクレジット会社とのローン契約のみが残っている状態です。
またクレジット契約はパソコンの実質代金に45万円上乗せされた形で組まされており、
私は消費生活センターに相談し抗弁書を送り、クレジット会社の反応を待っています。

インターネット上で「ピーシープロジェクト」と検索すると

 http://skyfamily.com/assets001/freepc-mousikomi.htm   と出てきました。

そして、「シールインターナショナル」と検索すると、代理店統括事業部として

 http://skyfamily.com/noasenterprise/  が出てきます。


使った検索エンジンは下の2つ(どちらも外国製)です。

 Google    http://www.google.com/intl/ja/

 FAST Search  http://www.alltheweb.com/

  キーワードを替えて検索すればいろいろ探せるかもしれません。


私は「シールインターナショナル」と「ピーシープロジェクト」が、
水面下では繋がっているように思います。この方法を考えたのは同じ人物かもしれません。
文章の書き方が非常によく似ています。

そこでなんですが、シールインターナショナルについて聞きたいことがあります。
 1 シールインターナショナルを最初に知ったきっかけ
 2 クレジット契約書の販売店欄はどこの会社となっていますか?
 3 クレジット契約書以外になにか契約書はありましたか、及び書きましたか?
 4 クレジット契約書の商品(役務)欄にはどのように記入されていますか?


「ピーシープロジェクト」に置き換えて私が答えるとこうなります。
 1 きっかけは、「無料パソコン」と謳った新聞の折り込みチラシでした。
 2 私のクレジット会社はクオークで、販売店は「株式会社ピーシープロジェクト」です。
 3 ピーシープロジェクトと「パートナー契約書」を交わしています。
 4 商品欄には、パソコン本体とソフトイリイ(株)製と二つに分けて書かれています。

消費生活センターに相談してみると、
1 私は代理店の「ネットクラブ」で契約したわけですが、すべての契約は
 ピーシープロジェクトとの間で行なわれていること
2 ピーシープロジェクトと連絡が取れない今となっては、クオークと
 私とのクレジット契約だけが残っていること
3 クオークには私とピーシープロジェクトとの「パートナー契約書」
 の内容は関係が無いと言うこと
4 購入した商品代金以上の金額でローンを組んでいると言うこと
となります。相手が逃げている以上、ココ山岡みたいになるかも、と聞きました。
ピーシープロジェクトと音信不通になって、まだ3ヶ月ほどですが、
徐々にではありますが消費生活センターに相談者が出てきているみたいです。
付け加えますと、私が聞く限りでは東京と埼玉に集中しています。
そしてピーシープロジェクトが音信不通である以上、被害者の会を作っても、
自分が契約したクレジット会社に対してでしか集まれないと言うことです。
今のところ私が契約したクオークには十数件以上同じような契約がなされており、
私は無効なので返品しますと抗弁書を送っていますが、クオークはまだ
この件についてはどう対処するか決めかねているところらしく、返事は
まだ来ておりません。


シールインターナショナルが現実にまだ存在しているのなら、多少は
私のピーシープロジェクトの件と方法が変わってくると思いますが、
少しは役に立てるかもしれません。
ちなみに私は毎日このサイトを見ています。

そして葉山さん、今書いている時に書き込み見ました。
大変役に立ちました。私もピーシープロジェクトの被害者を集めてみたいと思います。
ピーシープロジェクトで被害に遭われた方、連絡お待ちしています。
---以下、「PCプロジェクト」 の項目へ続く---
takajiy さん (takajiy@mcn.ne.jp) 2000年 11月 03日 14時 56分 10秒

会社名:シールインターナショナル

今日発売の北国新聞にシールインターナショナルの記事が出ております。

http://www.hokkoku.co.jp/_today/H20001103002.htm
2000年11月3日更新
 金沢発のモニター商法トラブル−ネット上に被害者の会

 「パソコン一式を六十五万円で契約すれば、毎月会員料を払います」。インターネットに流れたこんなもうけ話しを信じて契約を結んだ石川県内の会員から、「契約先の金沢の業者と連絡が取れなくなった」などの相談が県生活科学センターに寄せられた問題で、同センターが業者側の弁護士と交渉を始めたという本紙報道がインターネットを通じて瞬く間に広がり、県内だけではなく、全国から同センターに救済を求める相談が殺到している。ネット上には”被害者の会”も登場、同センターへの「集団直訴」を呼び掛けており、金沢を震源地とするモニター商法のトラブルが、インターネットを介して全国に波紋を広げている。

 県生活科学センターに寄せられている相談は、一般にモニター商法と呼ばれるもので、金沢市のインターネット関連事業者の提携先である福岡市のパソコン販売会社から六十五万円のパソコン、プリンター、デジタルカメラのセットを信販会社などを通じて購入(手数料込みで八十六万円程度)し、インターネット関連事業者の会員になると、月々一万八千円―二万円の「PCアクセスネットパートナーシップ料」が三年半の間受け取れる契約になっている。

 毎月、指定のホームページを開いて有料懸賞サイトに応募することが条件で、会員料が全額支払われた場合、パソコンが結果的に無料で手に入るという触れ込みだった。金沢の業者はこれを「広告収入を還元するシステム」と説明し、ホームページ上でも会員を勧誘していたが、九月ごろから会員料の支払いが停止しているという。

 県生活科学センターには先月末までに約二十数件の苦情があったが、十月三十一日付の本紙報道をきっかけに、「他の会員からセンターが助けてくれると聞いた。何とかしてほしい」「いくら会社に電話をしても連絡が取れない」などの相談が全国から舞い込むようになった。相談件数は二日だけで二十五件あり、県内から六件、大阪から十件、東京から四件のほか、沖縄や富山、神奈川、埼玉などからもあった。

 県生活科学センターによると、インターネットを使った会員の「集団直訴」の呼びかけは一日夕方に入力されたもので、ネット上に登場した”被害者の会”では▽信販会社にローンの支払い停止を求める書類を提出すること▽県生活科学センターへ県内外を問わず相談を寄せることなどを訴えている。

 県生活科学センターは相談者の話を総合し、会員は全国で三百人を超えると見ている。同センターでは県外居住の相談者に対しては、各都道府県の消費者センターを紹介しており、県内在住の相談者については、事業者側の弁護士と交渉を進め、今月中に集団説明会の開催を検討している。

 大西節子県生活科学センター館長は「インターネットが関わるだけに、問題も全国規模になっているようだ。モニター料を受け取ることで商品がただになるなどという話には、消費者も十分注意を払う必要がある」と話した。


北國新聞社
〒920-8588 石川県金沢市香林坊2丁目5番1号 tel.076-263-2111

さるやま さん 2000年 10月 31日 12時 38分 19秒
れいさんへ。
もし、告訴の為に人を集めているなら私も協力したいと思います。
ご連絡お待ちしております。
七人の侍 さん (sanbe@hotmail.com) 2000年 10月 31日 19時 04分 26秒
れいさん・takajiyさん・さるやまさん

 「被害者弁護団」を結成して訴訟を起こすには、通常は原告代理人、つまり弁護士の助けが必要です。
 れいさんやtakajiyさんは消費生活センターに相談しているのだと思いますが、今回の事件のような「クレジット被害」に特化した弁護士の集まりがあるのでお知らせします。

 名前は「クレジット被害対策全国連絡会」
 連絡先は
    〒102-0083
    東京都千代田区麹町4-4 麹町シャインビル 千葉法律事務所
    TEL 03-5216-4031
    FAX 03-5216-4032

 代表は 村 千鶴子弁護士と犀川 千代子弁護士
 事務局長は 千葉 肇弁護士
です。

 この団体は今年の8月5日に結成されました。
 「モニター商法」や、最近の「エステdeミロード」破綻のように、クレジットを利用した悪質業者・商法が急増していることを受け、「クレジット被害の救済・予防」を目的としています。
 ちなみにこちらの鈴木喜久子弁護士は「ユイ・インターナショナル被害者弁護団」を担当しています。(詳しくは私の過去の記事―10・27―を参照してください)
 12月には、大阪で「モニター商法」に関する詳細な報告行われる予定です。

 必ず皆さんの助けになると思います。
れい さん 2000年 10月 31日 22時 53分 56秒
七人の侍さんへ
情報をありがとうございます。
明日、早速連絡を取ってみます。

七人の侍 さん (sanbe@hotmail.com) 2000年 11月 02日 19時 17分 07秒

会社名: シールインターナショナル・PCプロジェクト

 被害者の皆さんへ

 既に消費者センターなどに相談に行かれてるとは思いますが、消費者団体の「消費生活アドバイザー・コンサルタント協会(通称・NACS)」が、11月11日・12日に、モニター商法・インターネット商法などを対象にした特別相談「儲け話トラブル110番」を開設するのでお知らせします。

 相談は無料で、電話・FAX・Eメール・各支部の相談窓口で受け付けるそうです。
 しっかりしたアドバイスはもらえないかもしれませんが、参考になると思います。
 詳細はhttp://www.nacs.or.jpで見ることが出来ます。
 

 日時  11月11日(土)、12日(日)午前10時〜午後4時

 場所  ▽北海道支部―札幌市中央区大通り西4丁目 道銀ビル7階「リンゲージサービス」
            (011―272―2235)

     ▽東日本支部―目黒区中根2―13―18 第百生命都立大学駅前ビル
            (03―5701―4111、4184〜4186 
             03―5729―3711)
            (FAX 03―3718―4015)

     ▽中部支部―名古屋市中区丸の内3―1―6 愛知産業貿易館
            (052―202―8003、FAX 052―202―8005)

     ▽西日本支部ビル―大阪市北区天満町4―6―3 第5弁護士ビル「プロポノセンター」
            (06―6366―0110、FAX 06―6366―5077)

 被害者弁護団結成に向けて頑張ってください。また何かありましたらお知らせします。

かずや さん (ZVA05514@nifty.ne.jp) 2000年 11月 02日 22時 05分 58秒

はじめまして。私も(というより私の妻が)シールの会員です。
私もアルファインターナショナルから進められ、妻と友人に紹介しました。
そのころ彼らはPCを欲しがっていたからです。
アルファは万一問題が起きれば、アルファが面倒見ますみたいなことを
口頭で言っておりましたが。現在、連絡がつきません。
何度か連絡はついたのですが「私は担当ではない」「午前中に来てくれ」との
一点張りです。
皆さんと同じように、9月末から入金されず、非常に困っております。
私も消費者相談センターに行くつもりですが。
がんばりましょう。

さるやま さん 2000年 11月 05日 22時 01分 03秒
れいさんへ。
返事が遅れましてすいません。
あっちの掲示版とはどこでしょうか?
今度の週末に前に投稿してあった相談するところに行こうと思います。
もし、連絡が取れましたら情報交換しませんか?
あと、シールの契約で申し込んだODNのメールに被害者の一人からメールが来ました。
れいさんには来ましたか?
まだ、返事は出していませんが、他の人も居るなら返事を出そうと思います。
宜しければお返事お待ちしております。
れい さん 2000年 11月 07日 23時 23分 12秒
被害者の皆さんへ
皆さんは被害者の専用掲示板をご存知ですか?
向こうは流石にシール側の人間が見そうなのでわたしはなるべく書き込みは控えています。もうクレジット会社に抗弁書などは送りましたか?消費者センターの届が多いほど弁護団の出来る可能性は高くなります。
相談はTEL、FAXでも良いです。とにかく届け出を済ませて被害数のカウントを上げて下さい。
私は都内に住んでいます。東京近辺の方とこれから連絡を取って具体策を練って行こうと思います。
受信用メールをお持ちの方、有志の方は書き込んで下さい。
さるやま さん (takuchan@xmail.to) 2000年 11月 08日 16時 15分 08秒
れいさんへ:
連絡つけるようにアドレスを教えます。
ご連絡お待ちしております。
天狼 さん 2000年 11月 15日 08時 45分 11秒
今朝の北陸中日新聞最終面に「モニター商法業者ドロン」なんて見出しで
記事が載っておりました。音信不通だそうです。
天狼 さん 2000年 11月 15日 12時 49分 00秒
北陸中日新聞に載っていた件の詳細です。といってもたいした事は
書いてなくて、9月からモニター料が払われなくなったと言う事と
音信不通になっていると言う事が14日判ったという程度。

ただ、福岡県弁護士会が購入者を対象とした説明会を福岡市で18日
に開催して、弁護団を結成、クレジット会社との対応に当たる、と
の情報も載っておりますので、弁護士会に問い合わせをされてみる
のも良いかと存じます。連絡先が載っていないと言うのが問題です
が。
「ものつくり屋」 さん 2000年 11月 15日 13時 35分 00秒
こんにちは、天狼さん。

弁護士会の連絡先を調べるなんてのは訳は無いことです。
番号案内で聞いても良いことですから。

福岡県弁護士会はホームページもありますね。
http://www.fukuokakenbengoshikai.or.jp/
福岡県弁護士会 福岡市中央区城内1−1
TEL:092−741−6416
天狼 さん 2000年 11月 15日 15時 02分 55秒
「ものつくり屋」さん、こんにちは。フォロー有り難うございます。

とにかくお悩みの方、弁護士会に一報を入れられると、全額返済され
るなんて事は無いでしょうけど、返済の減免とかが有る事も考えられ
ます。

#新聞名出しちゃったから、天狼の生息場所が限定されそうですねぇ。