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循環生活者その1 から始まるレス
2003年 12月 24日 14時 02分 42秒
備     考 キーワード
アールシーライン
循環生活者その1 さん 2003年 12月 24日 14時 02分 42秒
年齢:39歳
会社名:アールシーライン
インターネット投稿をするのは初めてでドキドキしちゃいます。皆様お手柔らかに(^^)

一週間程前にアールシーラインの機械を購入致しました。
使い始めの時よりも生ごみの処理速度は速くなってきています。(見た目)
分解する菌の繁殖が進んだ為でしょう。

購入の動機は以前から生ごみ処理機に関心があった事。各社の生ごみ処理機を使っている人が
長続きしない理由も耳にしていた事。環境の事が人並みに関心があった事。等が大きいです。

ですので使用を継続して、結局他社の生ごみ処理機と変わらない性能(長続きしない)だと
感じたらクレームを言うつもりです(^ー^)勿論、買い取りシステムも長続きの要の一つです。

あと蛇足ながら申し上げますと、使用者から1リットル千円で買い取ったものは、そのまま
肥料として農家に売るわけではありません。処理機でできたものは肥料ではなく、肥料の原料
という事です。詳しい説明は省きますが、最終的に農家の方は通常の3分の1位の価格で
有機肥料を購入出来るらしいですよ。なぜそうなるのかの説明は勘弁して下さい。
プレゼンテーションセミナーとは別にシステムの詳しい説明会があるそうなので、ぜひ聞いて
悪意無き攻撃的な質問をしてみて下さい(^^)
Dust さん 2003年 12月 24日 16時 40分 30秒
年齢:26
会社名: アールシーライン
循環生活者その1さんへ
こんにちは

アールシーラインさんの説明会などに行った事も無いですし、製品も買った事はありません。
ですが、買う前の段階で色々わかりますし、推測はできますよね。

その他のメーカーでは、生ごみ処理機10万円しませんよね。そちら30万くらいすると思うのですが。
http://www.stareng.co.jp/kankyo/kankyo.html
一応こちらの製品である。と過去ログにありましたが、どうですか?
違うようなら、製品名、値段などを教えて頂けると助かります。
買取システムがあるので、通常の3倍近くすると考えるのが妥当な所だと思います。
製品が出回り、買取システムを利用する方が増えた時、
買い取る側が増えなければ、いつかは破綻しますよね。
肥料になるのではなく、肥料の原料になるという事は、買取価格より肥料の値段はあがりますよね?
本当に通常の3分の1で、買えるかどうかは、そのお値段とその辺りの詳しい説明がないと
検証しようがありません。
アールシーラインさんがMLMかは分かりませんが、多くのMLMが3年足らずで
消えていくという事実もあります。

上記の理由などから、最後まで(元をとれるまで、本音は儲かるまで、でしょうけどね)
きちんと買取が行われるかどうかが、あやしい。
通常で買う値段との差額が、あまりにあるので、それをもって消えるのでは?と
いう事で書き込まれてるのだと思います。
もちろん製品自体に約30万(でいいのですか?)の価値があるかどうかも、問題なんでしょ。

あとは、製品が高額になる理由を誤魔化したりするためなどに、虚偽の情報を流したり、
射幸心を煽ったりするのが、問題になってますので
アールシーラインさんの勧誘がどのようであったかも、論点になると思います。

以上適切な方法で、説明されていましたか?
TM さん 2003年 12月 24日 16時 47分 50秒
>循環生活者その1 さん
会社名:アールシーライン

ひとつ勘違いなさってる部分があるのではないかと思います。

ここに投稿された内容は、機械の性能などがどうこうというより、「現実に肥料を買い取りしてもらえなくなった」という苦情です。3年ちょいでペイするから、と高額な機械を買ったはいいが、1年前後で担当者不在を理由に買い取りしなくなったという事例が過去ログにありますね。

有機肥料についてですが、確かに原料をそのまま使うわけではないのだと思います。
しかし、日本の肥料には「窒素濃度」みたいなのが規定されてて、一定広さの土地ごとに必要な窒素を補給するにはどれだけ肥料を撒けばよいか、みたいなのが簡単に計算できるように出来てるんですね(46%窒素の尿素・・・って聞いたことありません?)。この「窒素」の量が、与える肥料の量を決める最大の要因なのです。
#リンもやや重要。
その理屈から言うと、生ごみ処理したものをあの値段で買い取ってたら商売にならんのですよね。窒素をいくらで買うかという話になるので・・・(ただし化学肥料屋の理屈です。実際に有機農法やってる方か太陽なんとかいう肥料屋の話が聞ければ良いのですけれど)
減肥料型の農法ならペイ出来るかもしれませんけど、有機農法じゃ無理ですね。あくまでボランティア・・・ではなく、機械の販売時に「預かっておいた」分を返却してるようなもんです。

つまり、『3年契約で肥料を作り続けて下さい、保証金として30万預かり、1リットル作るごとに1000円づつ返していきます』という契約と実質は同じだと解釈出来るんですよ(この場合の報酬は機械そのものかな)。
その「預かり金」が全額返ってくる前に、担当者不在を理由に支払いストップされてしまった、と。
システムは巧妙ですけど、飾りつけを全部取り除いたら一種の詐欺(業務上横領?)になるように思えます。

もちろん、これらは過去の事例を解釈しただけですから、循環生活者その1さんの将来とは基本的に無関係です。循環生活者その1さんの買い取り担当の方が誠実であり続けますよう、お祈りします。
部外者 さん 2003年 12月 24日 17時 34分 49秒
>循環生活者その1 さん

使い始めて1週間くらいだそうで・・・・原料買取の連絡したとき担当者が居れば良いですね。

販売条件で原料買取保障するくらいなら、担当者が居ようと居まいと買取りしなきゃ
これだけでも詐欺ですよね。
もう一度契約内容をごらんになっては?単に、機械の売買契約だけじゃないですか?
ぽん さん 2003年 12月 24日 20時 46分 53秒
会社名:アールシーライン株式会社 循環生活
>循環生活者その1 さん

>最終的に農家の方は通常の3分の1位の価格で有機肥料を購入出来るらしいですよ。なぜそうなるのかの説明は勘弁して下さい。」

こう述べておりますが、皆さんが知りたい肝心な部分はここなのではないですか?
1リットル1000円で購入した原料を加工して(増えることは有り得ない)、農家には通常(市場)価格の約4割弱の値段で出荷する。
一般的に使用する小口(数Kg単位)の有機肥料が1kg(約1.5リットル)約800円で販売されているのだから、ここでもう経営的には破綻してるんじゃないでしょうか?
それに今の事は知りませんが、当時はクロネコの着払いで1リットル単位の原料を送ってたのでそれも原料価格に上乗せですよね?
もし回答頂けるのなら現在契約農家ではこの肥料を使って何を栽培して、いくら位で会員の方は購入できるのか、または市場に出荷しているのか教えてください。
TN2 さん 2003年 12月 24日 21時 48分 23秒
会社名:アールシーライン株式会社
>部外者さん
>もう一度契約内容をごらんになっては?単に、機械の売買契約だけじゃないですか?

先日電話ですごいビジネスがあると聞き、とりあえず資料送ってくれと言ったのがこのアールシーラインでした。契約内容ですが、概要書面には買取のことは記載されていません。次に商品購入申込書と会員登録申請書が一緒になった用紙がありますが、こちらにも買取の記載は無し。その用紙にはクーリングオフの記載がありますが、その文面に「未開封商品に限り、申し込みを解除することができる」ということで開封したらクーリングオフはできないようです。
紹介者の手紙には一人も失敗者を出さないと書いてありますがこのような書き方は法に触れないのでしょうか?
部外者 さん 2003年 12月 24日 22時 51分 32秒
会社名:アールシーライン株式会社

>概要書面には買取のことは記載されていません。次に商品購入申込書と会員登録申請書が一緒になった用紙がありますが、こちらにも買取の記載は無し。

買い取り保証と言われて勧誘されたのでしたら、その旨一筆書かれていて当然ですよね。
まったく悪質な勧誘ですね。
仮に買い取ってくれても担当者レベルで処理してるんでしょう。会社は感知しないと。

> 「未開封商品に限り、申し込みを解除することができる」
一度使ったフトンでさえクーリングオフ出来るのに、
消耗品じゃあるまいしそんな断り書きは無効ですよ。
循環生活者その1 さん 2003年 12月 25日 11時 47分 29秒
年齢:39
会社名:アールシーライン
あまりパソは触らないのでいきなりズラ〜ッと質問が来てあせってます。
トロトロした回答しか出来ませんがご容赦を。

Dustさんへ

おっしゃるとおり生ゴミ処理機(電動タイプ)は10万円もしません。説明会でも9万円前後で
同じ機械は購入出来ると説明してました。(スターエンジニアリング社製です)
これもおっしゃる様に買い取りシステム料金込みとの意味で32万円になるとの説明でした。
肥料買い取りの件ですが、肥料原料の買い取り価格=アールシーラインの仕入れ価格と理解されての
疑問だと思います。つまり10リットルを1万円で買い取ったのだから、それ以上の価格で農家に
販売しなければペイ出来ないんじゃないか?って事ですよね?ここからの説明は説明会で図で
書いたりして1時間位で説明する内容なので、説明会と同じ様に伝えるのは私には無理なので、
あくまで一言で言えばこうなるとの解釈でお願いします。
まず、アールシーラインは肥料原料の買い取りにおけるモトを農家に販売して得る考えはないのです。
有機栽培農家を増やす為の一環として通常の有機肥料の3分の1の価格で農家に販売しています。
有機肥料を作るに当たり様々な業者が関与します。有機肥料の元は、処理機で出来たものだけでは
ありません。様々な食品メーカーから産まれる産業廃棄物(茶っ葉、大豆絞りかす等)を、今度は買い
取るのではなく、メーカーから処分費用を頂いて肥料原料を手に入れます。他にもそういう形で収益
が入るルートがあるわけです(産廃業者等)。そして有機肥料製造に必要不可欠なのが、「菌」なの
です。なかでも「アシドロ菌」ってやつは「生きたダイヤモンド」と言われる程に重宝なものだとか。
産廃業者もその菌があれば回転率が上がり、利益も上がります。大体、読めてきましたね。そうです。
アールシーラインは「アシドロ菌」の培養をも生ゴミ処理機利用者に託しているわけです。

お次!TMさんへ あ〜、しんど。一本指打ちはしんどい。

過去ログの件ですね。私自身が購入時に参考にさせて頂いたログです(^^)
「現実に肥料を買い取りしてもらえなくなった。」
私もこのログを見た時は購入を躊躇しました。しかし、もう少しログを進めてみて下さい。
「買い取りして貰えなくなった」のではなく「買い取りが滞った」と訂正されています。
この方は嫌になり(使うのを?)止めたので、それ以降の買い取りは、無い。です。
この事についての私の判断は、あくまで個人的見解と断った上で申し上げます。
私自身、現在自営業を営んでおりますので、企業を立ち上げるときの苦労や、軌道に乗るまでの
資金繰りの苦しさを体験として理解しています。「買い取りが滞った」時期がいつ頃かは存じ上げ
ませんが、アールシーラインにも、そういう時期があったのではないでしょうか?そのまま、買い取
らずうやむやなら訴えたら良い位ですね。会社が存続しているのだから。

それと「買い取り保証書」について心配されてる方もいらっしゃいましたね。
これは購入申し込み後に送られて来ます。現在は会員システムの改定時期で年内に新番号にて送付
されます。 それと、クーリングオフの件ですが、未開封と言っても箱をちょっと開けた位ならOK
ですよ。本社に確認を取りました。あとは、買い物に対するその人の考え方でしょう。
それに布団は個人的感性が関わりますので、そういうクーリングオフを掲げないと売りにくい
のでしょうね。もっとも悪徳布団業者は甘いクーリングオフ書面で誘い、実際はなかなか断らせない
のが常套手段です。でも業者としても、質の悪い顧客は困りものなのです。書面は厳しく、現場対応は
人情のある会社。ってのが良い会社じゃないでしょうか?アールシーラインは?ノーコメント(^^)
とあるこ さん 2003年 12月 25日 12時 19分 57秒
循環生活者その1さんへ
>でも業者としても、質の悪い顧客は困りものなのです。書面は厳しく、現場対応は
>人情のある会社。ってのが良い会社じゃないでしょうか?アールシーラインは?ノーコメント(^^)

なんだか必死になって会社を擁護しようとしているような気がするのは
私だけでしょうか?自分の選択に自信がないのを必死に鼓舞しているのか
それとも会社の宣伝なのか・・?
そもそもクーリングオフって未開封未使用に限るなんて条件つけられましたっけ?
化粧品や食品などの消耗品以外は使用してからでも返品できたのではないですか?
部外者 さん 2003年 12月 25日 12時 45分 09秒
>とあるこ さん

>なんだか必死になって会社を擁護しようとしているような気がするのは
私だけでしょうか?自分の選択に自信がないのを必死に鼓舞しているのか
それとも会社の宣伝なのか・・?

私も同じ感想を持ちました。擁護すればするほど怪しさがプンプン臭ってきます。
買い取り保証書が後から送られてくると言っていましたが、実際受け取った人はいるんでしょうか?
別に、そう言うシステムでも良いんですが、それでも概要書面や勧誘説明書には
そう書くべきじゃないですか?

>そもそもクーリングオフって未開封未使用に限るなんて条件つけられましたっけ?
化粧品や食品などの消耗品以外は使用してからでも返品できたのではないですか?

仰るとおりですね。期間内なら無条件解約が法の言ってる「クーリングオフ」です。
ひょっとして、契約内容が節電器のような事業用になっていないんでしょうか?
事業用だとクーリングオフは適用されませんからね。
だとすれば未開封に限り返品可能と言うのもうなずけます。
尤もそう簡単に返品には応じないでしょうが。
Sala さん 2003年 12月 25日 12時 46分 41秒
会社名: 循環生活

循環生活って何!と思った私の番外レスです。
私「美味しんぼ」のファンなんですが、その中で「有機栽培の玄米」の話があったんですよねー。
体に良いと思って食べてた有機栽培の玄米から、農薬が検出される話です。
原因を突き止めると、牛の糞の中に農薬--牛が食べている餌の中に農薬が使われていたと言う。
人間だって、大半は虫もつかない農薬付けの野菜を食べている訳ですよ。
農家は自分たちが食べる野菜だけ無農薬で別に作っていたりしますし。
スーパーとかで売られている農薬使用の野菜くずを肥料として加工して、
それが農家に販売されたとして、それが本当に循環生活なんでしょうか・・・。
本当に「循環生活」って言う事を言うなら、野菜を無農薬で作って、それを牛や豚が食べて、
その堆肥を野菜の肥料として使って・・・って言うサイクルの中で、
無農薬野菜をユーザーに販売して、その野菜くずだけを堆肥にする、
って言うのが理想だと思うんですよねー。

・・・失礼致しました。
TM さん 2003年 12月 25日 12時 59分 35秒
>循環生活者その1 さん
会社名:アールシーライン

>過去ログの件ですね。私自身が購入時に参考にさせて頂いたログです(^^)
>「現実に肥料を買い取りしてもらえなくなった。」
>私もこのログを見た時は購入を躊躇しました。しかし、もう少しログを進めてみて下さい。
>「買い取りして貰えなくなった」のではなく「買い取りが滞った」と訂正されています。

滞ったのは「買い取り」であり、「機械の使用」や「肥料生産」ではありません。少なくともそのような記述はなく、その後誠意ある対応により解決したという投稿もありません。
ですので、「買い取りしてもらえなくなったという苦情」と書きました。この件については当事者ではないので、これ以上の勝手な解釈をするつもりもありません。

>それと、クーリングオフの件ですが、未開封と言っても箱をちょっと開けた位ならOK
>ですよ。本社に確認を取りました。あとは、買い物に対するその人の考え方でしょう。

違います。クーリングオフというのは法律で定められた制度であり、判例も含めると状況によってどうなるかはほぼ一意的に決められています。そして「開封したらクーリングオフできない」と判断されるような記述は、法で禁止されている「クーリングオフの妨害行為」にあたる可能性が高いです。

解約や商品に対する満足度、買い物に対する考え方等はまた別の話です。契約不履行を理由に争うこともあるでしょうから、その際には問題になります。

>もっとも悪徳布団業者は甘いクーリングオフ書面で誘い、実際はなかなか断らせない
>のが常套手段です。

残念ながら、これは違法行為というより無駄です。
クーリングオフは期間内完全無条件ですし、その意思を「発信した」時点で有効です。

悪徳業者の常套手段は、返金しないままトンズラこいたり破産したりするパターンです。

書面がどうこう、人情がどうこう以前の問題です。法の遵守は法治国家社会にあるものとして当然の行為ですから。
ぽん さん 2003年 12月 25日 13時 57分 54秒
会社名:アールシーライン株式会社 循環生活
循環生活者その1さんは関係者と言う事は有りませんよね?

貴方様は自営業をされていると言われておりますが、その様な方が、このシステムに共感を持たれた(採算性を理解した)と言うことが少々不思議に思えます。

色々な業者から有償で食品の廃棄物を回収していると有りますが、何処の会社で行っているのでしょうか?
ルートが有ると簡単に述べておりますが大量に廃棄物を出すメーカーなどは、産業廃棄物関係の法律に基づいての処分をしているでしょうし、今のご時世そんなに高い手数料をメーカーなどへ請求できないでしょうし、そう考えれば会員の肥料の買い取り価格をチャラにして且つ農家に市価の3分の1で販売なんて考えられないのですが。
あと再度述べますが、有機肥料を市価の3分の1で農家に販売と有りますが、何処の農家で使用しているのか教えてください。
この価格での販売となれば、化学肥料での農業と大きな採算の差も無く有機農法が出来るはずですので農家の間ではかなりの話題になっていると思います。

何れにしても肝心な採算面については“1時間位で説明する内容”なんて言ってますが、自営業をしてる貴方ならもっと簡潔・丁寧にその点を説明できるのじゃないでしょうか?

何かこの商品について悪い印象を持たれる事に焦っているとしか思えません。
Dust さん 2003年 12月 25日 14時 57分 18秒
会社名: アールシーライン
循環生活者その1 さんへ

>有機栽培農家を増やす為の一環として

買い取り分が捌けるだけの、契約農家が確保出来なかった場合破綻しますよね。
って事ですので、増やすための一環として。だけでは、ちょっと困るのでは?
何があろうと、買い取ってくれるのでしょうか。(そのあたり、明記されてますか?)

>有機肥料を作るに当たり様々な業者が関与します。
>今度は買い取るのではなく、メーカーから処分費用を頂いて肥料原料を手に入れます。

それは他所の、有機肥料を作る所もいっしょですよね。なんで3分の1になるんでしょ?

>なかでも「アシドロ菌」ってやつは「生きたダイヤモンド」と言われる程に重宝なものだとか。
>産廃業者もその菌があれば回転率が上がり、利益も上がります。
>大体、読めてきましたね。そうです。
>アールシーラインは「アシドロ菌」の培養をも生ゴミ処理機利用者に託しているわけです。

アシドロ菌で検索してもココがらみ以外では無いみたいですね。(自分、調べ方が甘かったですか?)
MLMはよくそこにしか無い「スバラシイ商品」を扱うので、ちょっと気になりました。
どこが買い取って、どこに運んで、どこが肥料作って、その運送費用などの運営費用がどこが出すのか
よくわからないので。なんともいえませんが
アシドロ菌のおかげで、産廃業者の利益はあがる。は繋がらないと思いますけど・・

そもそもアシドロ菌がすばらしい。が前提にあった上での考え方だと思います。
>結局他社の生ごみ処理機と変わらない性能(長続きしない)だと、
>感じたらクレームを言うつもりです
と最初に、ご自分で仰ってますし、ちょっと温度差が出てきたかな、と感じました。

過去、買取が滞った、実績もありますのでご注意を^−^
何年もしないうちに消えるとか、よくありますので。
TN2 さん 2003年 12月 25日 14時 59分 49秒
会社名: アールシーライン
>循環生活者その1 さん
>それと、クーリングオフの件ですが、未開封と言っても箱をちょっと開けた位ならOK
ですよ。本社に確認を取りました。

「ちょっと開けた位」ならOK???
曖昧な言い回しですが、「ちょっと」の基準がわからないです。
箱を全開したらアウトということですか(箱をかなり開けた場合など)?
もちろん使用したら完全にアウトということですよね?
多分役立たず(HNです) さん (att460@hotmail.com) 2003年 12月 25日 15時 21分 07秒
会社名: アールシーライン株式会社 循環生活

>アシドロ菌

ちょこっと、探してみましたが、ほとんど情報がないです。


http://www.env.go.jp/recycle/kenkyu/h15-haiki.html
大学でアシドロ菌の研究をされている先生が居られるようです。

http://www.google.com/search?num=50&hl=ja&q=%20site:www.iis-net.or.jp%20アシドロ菌
会社が異なりますね。

http://www.google.co.jp/search?q=cache:http://home.interlink.or.jp/~staging/top/compost.html
システムが結構、異なるようです。
>会社は本体でも収益を上げますが、それはほんの一部です。ここで作られた堆肥原料は、収集され、
>加工されて、有機肥料になります。そして契約農家に無料で配布されます。この事によって安い有機
>野菜の栽培が実現します。最終的にはこの野菜の売り上げが会社の収入になります。その為の有機
>肥料原料の1万円は実は、微々たるものらしいです。ちなみに1万円で買い取ってくれる有機肥料
>原料を一般市場に横流しすると最低でも10万円になるそうです。でも、循環が壊れるからしない
>よういして下さいね。


ところで、この商品は、循環生活者その1 さんの投稿を見る限り、「業務提供誘引販売取引」に該当するのではないでしょうか?

該当すれば、クーリングオフは、最低20日間必要ですし、その際は、完全に無条件となると思いますが。
多分役立たず(HNです) さん (att460@hotmail.com) 2003年 12月 25日 15時 38分 39秒
会社名: アールシーライン株式会社 循環生活

一点、抜けていました。

業務提供誘引販売取引に該当する場合でしたら、契約前、及び契約後すみやかに、法で定められた内容を記載した書面をそれぞれ交付する必要があります。

#兼用することは不可です。それぞれに、法で定められた内容を全て記載しなければなりません。

契約後に交付する書面に重大な不備があった場合、クーリングオフに関する書類の交付がされていないとみなされる可能性が高いと思います。(=いつでも法で定められたクーリングオフが可能)

買い取りに関する事が抜けているなど、重大な不備の最たるものでは。

#ややこしい書き方をしてしまいましたが、
#契約後に交付する書面 = クーリングオフに関する書類 です。
TM さん 2003年 12月 25日 17時 04分 29秒
会社名: 会社名: アールシーライン株式会社 (または株式会社バイオクリーン)

アシドロ菌について。
ここが「特許出願中」だそうです。
http://www.stareng.co.jp/kankyo/kankyo.html
ただし、2000年の新聞記事が紹介されているのに今もなお「特許出願中」というのは・・・遅いですね。

さて、菌の培養とか生分解の研究とかは普段からやってますので明言できますが、生ゴミなんでも食って増えるような菌、わざわざ起業までして増やす価値はありません。そんなもんそこらに放置しときゃ勝手に増えます。生ゴミというのはそれほどに菌にとってつらい環境なんです(主に塩分の都合です)。当然、そんな生命力の強い菌が「生きたダイヤ」なんて言われるほどのものであるはずもありません。まあ重宝するのは確かですけどね。

また、その菌が欲しいのだとしても、各家庭に育てさせるというのは悪い手段です。ぬかづけの味が家ごとに違うように、カスピ海ヨーグルトの味がだんだん変わってくるように、菌というのはどこからでも入り込んでしまい、菌群としての性質を変えてしまいます。
まあ、「アシドロ菌」って、たぶん1種の菌じゃなくて特定の菌環境に調整した混合体だと思いますけどね(でないと雑多な生ゴミすべてに対応しきれない)。

コンポストでは定期的に菌床を放り込む必要があります。性質が変わってヘタったかもしれない菌を見捨て、菌環境をリセットするんです。分解性能を保つにはこれが一番なんですが、となると「培養を託す」というのがどれほどいい加減な台詞か、わかると思います。


以上の理由と、先述の法に対する意識の低さから見て、私は循環生活者その1さんが取引されてる業者を信用しません。説明会に行く必要もないくらい。

なお、バイオクリーン社が作っているコンポストそのものは、会社の説明を読む限りでは悪くない商品だと思います。あくまでアールシーラインの説明が気に入らないだけです。
多分役立たず(HNです) さん (att460@hotmail.com) 2003年 12月 25日 21時 22分 21秒
年齢:
会社名: アールシーライン株式会社

TMさん、こんばんは。色々調べていただいてありがとうございます。

#私の情報の提示の仕方だと、バイオクリーン社まで、悪徳業者と見なされかねなかったですね。
#申し訳ございません。

>ここが「特許出願中」だそうです。
>http://www.stareng.co.jp/kankyo/kankyo.html

株式会社バイオクリーン≒スターエンジニアリング株式会社のようです。
どのような関係までは調べていませんが同じホームページを表示していました。
http://www.google.co.jp/search?q=cache:http://www.iis-net.or.jp/Shinko/Oshirase.nsf/0/71d9b83201c17a0d49256cd00026df1e%3fOpenDocument


特許に付いて調べてみました。

特許庁 特許電子図書館
http://www.ipdl.jpo.go.jp/homepg.ipdl/

から調べられます。

出願番号 : 特許出願2000−26860  出願日 : 2000年2月3日
公開番号 : 特許公開2001−220276 公開日 : 2001年8月14日
出願人 : スターエンジニアリング株式会社  発明者 : 星 勝治、西野 徳三、他

発明の名称 : 有機廃棄物の堆肥化方法

前回の投稿で、書いた「大学でアシドロ菌の研究をされている先生」は、西野 徳三教授のことです。


特許制度ですが、出願しただけでは、特許となりません。特許と認めてもらうには、出願後3年以内に、改めて審査請求をする必要があります。

そうすることにより、出願者は、出願後3年間、お金と手間を更にかけて特許を成立させる必要があるか思案できますし、他社に特許を抑えられる心配は無くなります。特許庁は、無駄な審査をする手間が省けますので、少しでも素早く他の特許の審査を出来るようになります。

但し、今回の特許は2001年9月以前の申請ですので、以前の法律の規定により出願後7年以内に、審査請求をすればよいとなっています。2007年2月まで、まだまだ時間がありますね。改めて、特許を成立させるかどうか、現在思案中では。


ついでに、前回紹介したホームページより。

「平成15年度廃棄物処理等科学研究費補助金」に係る交付対象研究等の決定について
http://www.env.go.jp/recycle/kenkyu/h15-haiki.html#1512
>我々が開発してきたアシドロ菌方式の家庭用処理機は3000台ほどが市場に出ているが、
>その8割は問題なく継続使用されている。

#アールシーライン株式会社販売分は、どの程度あるのだろうか?

あと、特許では、

>【請求項4】 前記微生物として、好酸性バチルス(Bacillus)属細菌、及び
>スルフォロバス(Sulfolobus)属、サーモプラズマ(Thermoplasma)属、
>サーモプロテウス(Thermoproteus)属又はデスルフロコックス(Desulfurococcus)属の
>古細菌のいずれかに属するそれらの一種以上を選択した請求項1の有機廃棄物の堆肥化方法。
>
>【請求項5】 前記微生物として、前記好酸性バチルス(Bacillus)属細菌に属するバチルス
> アシドカルダリウス(Bacillus acidocaldarius ATCC27009株)を採用した請求項4の
>有機廃棄物の堆肥化方法。
>
>【請求項6】 前記微生物として、前記スルフォロバス(Sulfolobus)属に属する
>スルフォロバス アシドカルダリウス(Sulfolobus acidocaldarius ATCC49426)を採用した
>請求項4の有機廃棄物の堆肥化方法。

となっていますから、幾つかの細菌株については特定された、細菌群を採用しているのでしょう。
TN2 さん 2003年 12月 25日 22時 32分 19秒
会社名: アールシーライン
>循環生活者その1 さん
質問ですが、「申込書に必ず収入印紙(4000円)を貼付ください」
とありますが、なぜ収入印紙がいるのでしょうか?
循環生活者その1 さん 2003年 12月 25日 23時 16分 43秒
年齢:39
会社名:アールシーライン株式会社
これは全員に答えるのはヒンシュクものですね(^^)
「苦情の坩堝」は比較的ジェントリーなログサイトと感じ、不慣れながら意を決して飛び込んだ
のですが、「邪推の坩堝」にはならないでくださいね。

まず言っておきます。質問がありましたが、私は関係者ではありません。社員ならこんな下手な事
を書かないでしょう。そもそも投稿して説明するにも、聞く側の耳が「否定をしたい耳」になって
いる場では遅々として進まないので、そういう面倒な事はやりたがらないでしょうね。(それが説明
というものではないのか!とつっこみがきますね。)

もともとは生ゴミ処理機を購入した私個人が、淡々と事実だけを事ある毎に報告しようかと思い投稿
したわけです。説明をすると収拾がつかなくなるのと、説明するには素人過ぎるから「詳しい説明
は勘弁」と書いたのです。

高いお金を出して購入したのですから「良い会社であって欲しい」との思いは正直あります。
しかし最後に「ノーコメント(^^)」と書いたのは、本当にノーコメントなのです。
良い会社かどうかなんて保障できない。個人的には信用したけど。信じるのは個人の問題。
保障は責任問題。などと書けば「逃げるな」等と書く人がでるでしょう?しかも気付いていなかった
問題点にあとで気付く事もあるでしょうし。その気付きは無視したくないのです。

TMさんへ

滞ったのは「買い取り」です。はい。私もそう書きましたが?
アシドロ菌に関して「たぶん」という言葉を使うなら説明会を覗く余地はあると思います。
信用しないのは自由です。私は何事も両サイドの情報に耳を傾け、かつ体験するのがモットーです。

クーリングオフについて意見を頂いた皆さんへ

クーリングオフってその言葉の通り、雰囲気に流されたり、冷静ではない状態の時に購入を
決めた消費者が、頭を冷やしたら(洗脳が解けたら)「やっぱり要らない」というのを認める
ものと理解していました。SF商法や強引な訪問販売から消費者を守る為に生まれた様な記憶
があるのですが。使用しても返品OKと云うのは昨今増えていますが、その走りはアムウェイ
等のMLM企業だった様な気がします。ちなみに私の自営業の方はクレジットとは無縁の
現金取り引きオンリーです。配達を含めてのダイレクト仕事です。アールシーラインの
クーリングオフの赤文字の一部を抜粋しておきます。「〜商品到着後20日間以内に未開封
商品に限り、クーリングオフにより書面にて無条件で申込(契約)を解除する事ができます。」
この文が違法なのか近日中に消費者センターに聞いてみます。

あと細かい説明を要望されている方もいらっしゃいましたが、私の知っている事もありましたし
知らない事もありました。嫌味ではなく勉強になりました。勉強の必要性も感じました。
でも説明する事を当たり前の義務とは思わないで下さいね。一本指打法はしんどいし、時間を
費やす事、はなはだしいのです。時には凝り固まった枠を越えて「体験」する努力が、質問された
方々には大切かと思います。ちなみにプレゼンテーションセミナーと説明会とは違います。セミナー
に出られた方はシステムの説明は殆んどなかったと思います。声をかけられた方にスケジュールを
たずねてみてください。勿論、説明会の感想は人それぞれでしょうが。

という事で「循環生活者その1」は淡々とした報告(本当に買い取ってくれたか。滞りないか。等)
に徹します。

部外者 さん 2003年 12月 25日 23時 26分 51秒
>TN2 さん

印紙税法では
■非課税文書となる契約書もあります。
労働契約書、貸ビルや建物、機械などの賃貸借契約書、物品売買契約書は契約書であっても、非課税文書となるので覚えておきましょう。これらは、1988年4月の印紙税法の改正で非課税文書となったのですが、今でも、昔どおり200円の収入印紙が必要だと思い込んでいる人がまだ少なくないので要注意です。そのほか印紙の不要な文書として、委任状、商品券、ギフト券などがあります、これも1988年4月以降に、印紙不要となった文書です。

とあります。
なんのための収入印紙なんでしょうね。不思議です。しかも4000円も。
ひょっとして、そのまま金券ショップで換金するんでしょうか?
Be さん 2003年 12月 25日 23時 27分 20秒
会社名: アールシーライン
>循環生活者その1 さん

素朴な疑問なんですが、循環生活者その1さんはたかが一ヶ月位しか使用してないのに、その会社をなぜそんなに庇護したいんですか?この苦情の坩堝で?

何年も続けているが、一度もそういうことはない!何かあるんなら私がすべて会社と交渉しましょう!!とでもいうのなら話はわかりますが、どうみても会社の言ってること鵜呑みにして羅列してるだけで自分で調べた様子もないし、何がしたいのかわかりません。

意見を述べる前に…の肯定派の方へとか製品愛用者の方へはしっかり読んでからかきこんでるんですよね?被害者がいらっしゃる所にあえてこういう書き込みをする神経が理解できない???実際、買取りしてもらえなくなった方はいらっしゃるんですよね?なのに、

>買い取りシステム料金込みとの意味で32万円になるとの説明でした。

というのはおかしいとは思わないんですか?担当が今いないとか訳のわからない行動をどう説明するんですか?
それも解決しないで、これはいい!!とか、なぜいえるんですか?無責任ですよね?
部外者 さん 2003年 12月 25日 23時 36分 38秒
>循環生活者その1 さん

>。「〜商品到着後20日間以内に未開封
商品に限り、クーリングオフにより書面にて無条件で申込(契約)を解除する事ができます。」

「未開封商品に限り、」ここが問題なのが分かりませんか?開封してあっても
無条件解約できなければ、不実の告知として無期限クーリングオフ可能になりますよ。

クーリングオフ出来ない条件は次のとおりです。

★ クーリング・オフができない場合
・クーリング・オフ期間が過ぎてしまった場合
・健康食品、化粧品及び履物等の消耗品を使用したり、一部を消費した場合
・購入者が、セールスマンを呼び寄せて購入した場合
・3,000円未満の商品を受け取り、同時に代金を全額支払った場合
循環生活者その1 さん 2003年 12月 25日 23時 43分 29秒
年齢:39
会社名:アールーシーライン株式会社
Beさんへ

このサイトに対する理解不足でした。本当に申し訳ございません。
他の同じ思いをされている方がいらっしゃいましたら、その方々にも
お詫び申し上げます。

買い取り云々に関しては過去ログを参考にして下さい。
他の質問には答えるのは失礼と判断し、これにて書き込みを終えさせて頂きます。

本当にごめんなさい。
Be さん 2003年 12月 26日 00時 07分 19秒
すいません。一ヶ月ではなく、一週間程前でしたね。
それと、循環生活者その1 さんは「これはいい!!」とは仰ってませんでした。
訂正及び謝罪いたします。申し訳ありませんでした。

あくまでも、宣伝的文章という所でしょうか?


循環生活者その1 さんはひとつ誤解なさっていらっしゃるので、付け加えますが、常連のみなさんは根拠ある質問をされてるだけであって、決して「否定をしたい耳」になっている訳ではありません。もう一度よく読みなおしてみて下さい。
それとここは苦情の坩堝であって、あなたの報告の場ではないので、もしそれがしたいのならご自分でHPをつくられてはいかがでしょう?それぞれみなさん主旨があってHPをつくっていらっしゃいます。あなたの書き込みは板違いだと思いますよ。
ぽん さん 2003年 12月 26日 00時 16分 30秒
会社名:アールシーライン株式会社 循環生活
循環生活者その1 さん、
以前書き込みした様に、私も知人に勧に断り切れず約一年程前に
この処理機の購入した一人ですが、貴方の回答の一部には無責任な感を否めません。
と言うのは、私事で実際に原料の買取が「滞った」のは確かな事です。
貴方はその事ばかり強調してますが滞った事などどうでも良く、
私が言いたいのはその「対応」で、当時の担当者が居留守を使って
煙に巻いたと言う事(数回の電話で3回も)。
貴方は「否定をしたい耳」という言葉を使ってここの投稿者を表現してますが、
この様な事実が有れば当然貴方のこの会社に対してのホメ言葉には
否定が付き纏うのではないでしょうか。

それと買取った原料関係の話になると貴方が本当に知らない事かもしれないが口を瞑る。
しかし、この会社のセミナーに来て不審を抱く参加者の知りたい確信はここなのではないでしょうか?
何度も語りますが、どう考えても説明しきれない原料の買取金額ですよね?
それに農家に対しての売却価格。
ここの答えが出なければ、1年前と同じ事ですね(ただネズミさんが増えただけ)。

「説明するには素人過ぎるのなら詳しい説明は勘弁」、
この会社の言う「循環生活」の説明が出来ないのなら、
3年でただになる生ゴミ処理機械のマルチ紛い販売の宣伝ですよ。

いいトコ取りの事実のみを書くのは、新たな不愉快な思いをする人を作り出す要素に成りかねないので
止めてほしいものです。
循環生活者その1 さん 2003年 12月 26日 01時 54分 24秒
年齢:39
会社名:アールシーライン株式会社
Beさんへ

おっしゃる通り板違いです。この様な場への投稿は初めてでしてアホな事を
しでかしてしまいました。このサイトへの投稿は何を書いても失礼かと思い
もうするまいと思っていましたが、不快な騒ぎが大きくなる事を防いで頂いた
事もあり返事させて頂きました。

たまさん(にせもの?)、それともぽんさん(にせもの?)でしたでしょうか。
大分以前にアールシーラインに好意的な文章を寄せていた方がいらっしゃいましたよね。
削除されていないという事は、両サイドの意見交換的な事がOKな場だと勘違いしました。
その割に否定派意見が中心だったので(当たり前ですね)、自分の視野拡大と情報収集の
つもりで今の状態を素直に書き込みました。宣伝的文章のつもりはなかったですが、良いもの
であって欲しいという気持ちはあり、かつ自分の考えの客観的(否定的)意見も聞きたかったのです。
また、常連の方すべてが「否定的な耳」を持っているとも感じていません。その様に
聞こえたのならお詫びします。個人的感情的バトルになるのを避けるために
あの様な表現を取りました。言い方を変えれば「いじわるな解釈」をしていた人が
お一人いらっしゃる様に感じました。でもこのサイトの意味を理解した今では「そら
そうやな〜」と反省しております。

ぽんさんへ

ご意見、真摯に受け止めさせて頂きます。
あまりにも多くの返事が来たので必死でした。
居留守なのか、本当に留守だったのか。それよりも事実ぽんさんにとっては
納得のいかない対応をとられたのが問題ですね。心得ておきます。
私自身は今のところ電話応対で不快な思いをした事はありません(庇護ととらないで下さいね)。
今後「苦情の坩堝」へは不快な思いをした時にのみ投稿しますね。勘違いしてました。
あれじゃ、喧嘩を売りにきた様なものですよね。
「説明できないのならマルチ紛い販売の宣伝ですよ。」
そもそも日記的報告のみをしようとしたのですが、ずれてこの様になってしまいました。
板違いの結果です。勘違いです。本当に申し訳ないです。

個人的やりとりでページをつかってしまいました。皆さんごめんなさい。さようなら。